韓国ソウルでの個展に続き、国内では約1年半ぶりとなる荒井颯子の個展。十数点の新作に加え、学部卒業制作として手掛けた200号超の大作《飛び込むには寒すぎる》を3年ぶりに公開する。2025年に韓国で行った滞在制作を経て、自然と人工物など異なる要素を組み合わせる作風をより意識的に探究する。
終了
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