廃棄予定の陶磁器片や能登地震で破損した瓦などの「カケラ」を素材に、新たな価値を生み出す企画展。株式会社CACLのこれまでの活動成果を紹介しつつ、社会課題へのデザイン的アプローチと芸術の社会的意義について複数のトークセッションを通じて探究する。
終了
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