「テオ・ヤンセン展」に続く千葉県立美術館とオランダの文化交流企画第2弾。アムステルダム/パリを拠点にストリート写真で注目を集めるサラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウと、土地の歴史や伝承をベースに写真と言葉を組み合わせる千葉出身の作家・清水裕貴。両者の作品を並置し、「撮ること」と「物語ること」の交差点を浮かび上がらせる。
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