光灯で開催される松下徹の約1年ぶりの個展。スタジオに蓄積された素材や断片をもとにした新作を発表し、異なる時間や文脈を持つ素材を並置することで新たな視点が重なり合い、「見る」という行為そのものを問い直す試み。「みること part.2 / Framing part.2」として、フレームと視覚の関係を継続的に検討する。
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