磁土の鋳込み成形から想を得た鋭い造形と青白磁の釉薬による加藤委と、ガラス片や色彩表現で陶芸の既成概念を超える試みを展開する川端健太郎の二人展。両作家の2000年代代表作約30点を展示し、現代陶芸の異才二人の表現を比較・対照する企画。長野・桜華書林企画協力。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る