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サンパウロを拠点とするパウロ・モンテイロのMISAKO & ROSENでの3回目の個展。「フォルム、色彩、テクスチャー、質量の反復的操作によって変容する空間の可能性」を主題に、対照的な2つの展覧会タイトルを通じて、鑑賞者に空間を近く・遠くから、また動きのなかでどう捉えるかを問いかける。小山登美夫ギャラリー京橋「A Carload of Close Things」と同時開催。
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