塩見允枝子の活動と、彼女が中核を担ったフルクサス運動を網羅する作品集の刊行を祝う、ときの忘れもの第382回企画展。約200点の作品・資料を展示するとともに、3,500円から18万円までの4種の特別版書籍も販売される。塩見が長年探究してきた「トランスメディア」の概念を体感できる構成。
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