現代美術家・大河紀の個展。「異物との出会いによってなされる自己形成」をテーマに、食卓という日常の場を出発点に、人間と他者・異物・他文化との関わりを約30点の作品で問う。東京会場を皮切りに福岡会場へと巡回し、作家自身が執筆したステートメントが展示の核となる。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る