撮影:Romy/2月1日
1956年チリ生まれ、NYを拠点に活動するアルフレド・ジャーの大規模個展。社会の不均衡や地政学的事象を主題に、写真・映像・建築的スケールのインスタレーションで身体的経験を生む作品で国際的に知られる作家を紹介。社会問題を「他者の物語」ではなく自らも関与する事象として受け止める展示を目指す。
終了
会期や展示名のちがいを直す
写真について申し出る
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る
社会問題がミニマル化されすぎているのかもしれないけど、ミニマル化されててカッコよくはある。
Don't Miss It !
批評・記事は各媒体/執筆者による外部コンテンツです。内容は掲載元でご確認ください。
+ メディアを追加