磯崎隼士と川田龍による二人展「毎日くんの洗い」。日常の中の「洗う」という反復的な行為を主題に、それぞれの絵画/立体表現で日々の生活と労働、時間の蓄積を提示する。習慣化された営みに宿るユーモアと哀感を、二つの異なる表現方法から立ち上げる展示。
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