4人の作家による作品に共通する関心事ーーデジタル界と身体性、日常の風景と既製品、立体空間における平面的視界ーーを通じて、各作家の問題意識を共有する試み。平面・立体・インスタレーションといった異なる形式で発表する作家たちの普遍的要素が、言葉や分野の境界を不明瞭にする。会期中にはトーキョーアーツアンドスペースの遠山きなりを招いたゲスト対談も実施される。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る