ドイツ語圏のブックアーティスト、ヴェロニカ・シェパスの作品を日本で初めて紹介する企画。ドゥルス・グリューンバインや多和田葉子といった現代を生きる作家のテキストを起点に、そのテキストの舞台であるかのような極めて少部数の本を制作するシェパスの仕事を、テーブルを介した対話形式で展開する。FRAGILE BOOKSとYOKOTA TOKYOの共催。
終了
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