撮影:misako/12月7日
アーツ前橋特別ディレクター南條史生の企画による大規模企画展。現代世界に潜む「ゴースト=見えない存在」を比喩として、戦争・分断・技術的脅威・環境破壊といった主題を、不可視・消失・周縁化された要素から考察。国内16名・海外4名の計20名による約100点の作品で構成され、トニー・アワズラー、アピチャッポン・ウィーラセタクン、松井冬子、諏訪敦、土村くに、ヒグチユウコ、横尾忠則らが参加する。
終了
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