1975-1989年の日本のマイコン文化を4章構成で振り返る、荒俣ワンダー秘宝館での特別展。「少年たちが手作りをした、手元にあった未来」をテーマに、約70点のハードウェアを通じて、BASIC・カセットテープ・キーボードによる対話が単なる電子機器ではなく「別世界と交信するための装置」だった時代の感覚を紹介する。マイコン博物館協力。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る