音響機器の再現度を示すHi-Fi/Low-Fiから派生した造語「Bug-Fi」をタイトルに掲げる、大野修の個展。三角錐という記号を出発点に、《Chunk》シリーズ4点と新シリーズ《Cover》を含む40点以上の新作を発表する。廃材や使用済み楽器のブリコラージュによって、ノイズやバグを取り込んだ造形を展開する。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る