104GALERIEが日本人作家にフォーカスして企画した平面・立体のグループ展。これまで海外作家中心の展示を行ってきたギャラリーが、新たに国内の三作家による多様な表現方法を一堂に紹介する試み。岡田菜美、辻一徹、箕浦建太郎の三者が、それぞれ時間や記憶、偶然性、自然と身体性といった主題から異なる方法論で平面と立体の作品を提示する。
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