戦前戦後の前衛美術運動を誠実に歩み、清明な色彩と連続するモティーフ・曲線で生命感あふれる独自の画風を確立した難波田龍起の生誕120年記念展。ときの忘れもの第380回企画展として、油彩・水彩・版画17点をご遺族の協力を得て紹介する。同時期に東京オペラシティアートギャラリーで大規模回顧展も開催。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。