√K Contemporaryの企画展シリーズ「Being」第2弾。終戦80年を機に「戦争と無意識の間」をテーマに、戦争を生きた物故作家と戦争を知らない若手作家の作品を並置する。平和を「祈る」から「創る」へ意識を転換し、これからの社会創生を考える契機とすることを目指し、小早川秋聲・若松光一郎ら戦中世代と、内山翔二郎・堀江栞・李晶玉ら若手世代の12作家が参加した。
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