村本剛毅の初個展で、parcelとNEORT++による初の共同企画展。マクルーハンの「メディアはメッセージである」というテーゼに対し「ならばこのメッセージを詩として書けるのではないか」という問いを起点に、知覚・コミュニケーション・移動における「媒介」を独自の媒体発明・彫刻として実践した3つのシリーズを展開する。
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