山西ももによる個展「光の王国」。鋳造を軸に「光」や「時間」といった無形のものを作品化してきた作家が、自作のピンホールカメラなども活用しながら新作を発表。会期中は鈴木理策、濱田祐史を迎えたトークイベントも行われ、山と光をめぐる体験を多角的に提示する。
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