写真家・勝又公仁彦の個展「WAR REQUIEM I」。20年ぶりに公開する硫黄島を撮影した「Journey to Iwo Jima」と、広島・長崎の被爆樹木を8月6日・9日に撮影し初公開する「Remains」の二つのシリーズで構成。昭和100年・終戦80年にあたる2025年を期して開催された。
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