αMプロジェクト2025-2026第2弾。1970年代に活動した3人の関西の現代美術家──「見えるもの/見えないもの」を探究する河口龍夫、具体美術協会出身で映像・音メディアを駆使する今井祝雄、石や木による重力・張力で世界の構造を表現する植松奎二──を取り上げ、戦後日本美術における素材と概念の関係を再考する。
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