小山登美夫ギャラリー前橋(前橋ガレリア ギャラリー2)での蜷川実花の個展「残照/Eternity in a Moment」。新たに発表する立体作品を中心に、コラージュ作品やネオン管を用いた写真作品を展示。咲き誇る花と枯れゆく花を対比させ、さまざまな時間スケールで表される生命の循環を表現する。四面ガラス・天井高8mの前橋ガレリアの空間に合わせて構想され、クリエイティブチームEiMとの協働で制作された。
終了
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