デジタル・メディアと公共圏における表現を主題とする、やんツーの個展。機械が人間の行為を代行する「自律的な装置」を用いた作品で知られるやんツーが、ニューヨーク滞在で行ったリサーチを基にテクノロジーと人間の関係を問い直す。キュレーションは畠中実、企画は吉田山とWALL_alternativeが担当する。
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