EUKARYOTE(ユーカリオ)でのグループ展「1824」。写真の誕生年とされるニセフォール・ニエプスが像を定着した1824年から200年を記念し、「写真とは何か」をテーマに掲げる。技術を再帰的に取り込む3名の作家が、人間の創造と技術の進歩、自然と人工、知覚の関係を探る。石川和人、遠藤文香、駒瀬由宗が出展した。
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