京都芸術センターを主会場に開催されたKYOTOGRAPHIE 2025のプログラム「KyOtOmAsOn MArAthOn !」。赤瀬川原平(1937-2014)が提唱した「超芸術トマソン」の概念の誕生を、未公開写真や映像を含む豊富な資料でたどる参加型の展示。ワークショップや朗読会、集まりを通じて「路上観察」を実践し、来場者が京都で見つけたトマソンをマップで共有。徳照寺での公開報告会・シンポジウムも実施された。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る