プラダ青山で展開される、映画監督ニコラス・ウィンディング・レフンとゲームクリエイター小島秀夫による協働インスタレーション。10年来の友情をもとに、アイデンティティ・死・創造性をめぐる対話を軸に映画とゲーム、アナログとデジタルの融合を探る。宇宙船のように配した6つのスクリーンが二人の対話を映し、隣室はカセットテープで満たされ、AI翻訳された声と映画音楽が交錯して鑑賞者が物語を編む。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る