思文閣銀座のGinza Curator's Room第11回として2025年2月7日から3月8日まで開催。パリ拠点のキュレーター、ニコラ・トランブレイがウェイド・ガイトンの個展を構成。トランブレイとガイトンが神保町で出会った北大路魯山人の作品集を着想源に制作した新たなドローイングと絵画を発表し、銀座の和の建築の床の間にも作品を掛けた。
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