ユミコチバアソシエイツでのグループ展「文字と余白 仮称」。会期は2025年1月21日から3月8日。北川一成、山本尚志、日野公彦が参加し、文字・言葉・余白の関係を、グラフィックデザイン、前衛書、美術の領域を超えて検証する。1960-70年代のコンセプチュアルアートの文脈とも関連づけ、文字とアートの最前線の実践を紹介した。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る