鈴木淳夫の個展。自ら作り出したルールを「遊び(PLAY)」によって拡張する試みをテーマに、パズルや積み木を主なモチーフとする。20年以上にわたり「彫る絵画」を実践してきた作家による新作展。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。