半径500mの風景 ハンドルバーにハッセルブラッドを取り付けた自転車で走り、移動する間の長時間露光によって、ギャラリーを中心とした半径500mの隅々まで走り記録しました。 走った道のりの地面、空、樹木、人々、建物など、深い奥行きのある空間すべてを圧縮した風景写真の数々によってこの街の特性を描きだす試みです。
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