謝花翔陽の個展。英題は「Facility Drawing : TO SAVE THE WORLD FROM DESTRUCTION」。東京藝術大学博士審査展で用いたカバラ図像をもとに、8色のセクションに分けた平面作品を中心に構成し、映像作品も展示する。2020年6月以来となる新作個展で、博士課程修了を控えた時期の制作成果を提示する。
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