柴田勇紀による、衣服と着用者の関係を「着装(着ることと装うこと)」という鑑賞形式で探る個展・パフォーマンス。着用を「生命を特定の場に降ろし留める行為」と捉え、衣服を通じて人の能力や態度を提示する。会期中8/22には2人の舞踊家によるパフォーマンスも行われる。
終了
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