読み込み中…
リトアニアの多種多様な手仕事を本格的に紹介する国内初の展覧会。糸を紡ぐための板「ヴェルプステ」、織物、木工、陶器、籐のかごなど暮らしの中から生まれた品々と、十字架や聖像、版画など信仰に根ざした品々を一堂に展示する。装飾には古代バルトの人々の世界観が見え、アール・デコ建築の旧朝香宮邸で異なる時代と文化が交差する。2027年のEU理事会リトアニア議長国の文化プログラムの一環。
1月16日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗・Instagram ↗