松本直大の個展。2018年から9年間、LA・パリ・ネパール・ソウル・日本各地で撮影した写真で構成。時空やスケールを超えて隣り合うイメージが新たな意味を帯びる、現在という瞬間への執着をテーマにした展示。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る